2007年12月25日 (火)

メリークリスマス

メリークリスマス

今日はめでたいクリスマス。ですが、ここ最近は

研修に補修所に大変充実した生活です。

聞いているだけでは疲れてしまいます。

今年も今週で終わります。

終わりよければすべてよし!

充実した週にせめてしよう!

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2007年12月12日 (水)

補修所

補修所が二日連続でありました。

内容は、受験勉強で習ったことと重なる部分が多く、新しい知識はそれほどなかったかも知れません。

新しい話といえば、やはり、税理士の仕事との境界線や政治での影響力の発揮などの方が新鮮だったようです。

あとホールが講義を6時間も聞くような場所ではなかったので、足がつりそうになりました。なかなか集中力を発揮できるような場所ではありません。

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2007年12月 3日 (月)

入所式

今年の会計士試験の入所式が行われました。前の説明会でも思ったことだが、今年は本当に合格者の数がものすごい多いと思う。

なにしろ、入所式のメイン会場に全員が入らないため、遅れていく人はスクリーン越しに入所式を眺めていたのだから、協会もびっくりに違いない。そもそも、早く行かないと受付で待たされてしまい、はやくも長蛇の列となる。

この人数で入所式は無理だろうというのが本音。

この人数で一同にかいするのが最初で最後とはいえ、すさまじい人数である。

そして、はやくも補修所の講義は来週から始まる。頑張らなければ。

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2007年11月21日 (水)

感想

今年短答免除の受験生のブログを読んでいると、大半の方が合格されているような気がします。

ブログをやると勉強時間が減るような気がしていましたが、そんなことはなく、大半の方が、勉強のモチベーション向上に使っているような気がします。

しかし、今年の合格者は多すぎますね。内定を金融庁ももう少し、計画的に合格者を増やせばよいものを、一気に増やすため、来年の合格者数が全く読めません。

また、元のベースに戻すのか、まだまだ、増やすのか、この水準を保つのか。

いすれでしょう。

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2007年11月20日 (火)

結果発表

今日は朝からドキドキでした。

何でって、もちろん今日は結果発表の日でしたから。例によってネットでの発表は9時頃から、見れるようで、特につながりにくいといったこともありませんでした。

そして、お待ちかねの結果発表ですが

合格でした。

短答免除のためか、合格者の大幅の増加のためか、なんにしろ、遂にやり遂げたようです。

長年の努力がようやく開きました。皆様方に感謝感謝です。親に合格を報告できたのが何よりです。そして、今日が会計士としてのスタートラインにたつ日となりました。この日を忘れず、また、歩み出したいと思います。

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2007年11月18日 (日)

前日

来たよ来たよ来ましたよ。ついに発表の前日が訪れました。

実のところ、期待はしておりません。おそらく、手応え的にはよくありません。それでも、ひょっとして、万が一受かっている可能性も否定できません。

受かっていたとしても、当分はは今の生活が大きく変わるわけではありませんのが、長期的にみれば、受かっているにこしたことはありません。

もう採点も終わり、結果は決まっているはずですが、それでも、祈るしかありません。お願いします。

明日はよりによって出勤日。気が重たい。

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2007年11月 8日 (木)

合格者アンケート

大原から、合格者アンケートと合格祝賀会の案内が届いていました。

合格者アンケートは受かった人のみ書くため、なぜ不合格者アンケートを実施して、読むべきだとは思っていますが、受かっていたら、書いてみようかな・・・

さて、2006年度合格者は会計士ですが、2005年合格2004年合格2003年合格の旧試験制度合格者は監査と租税に受からないと会計士の名前にならないそうです。

同じように2つ3つ上の先輩も合否は気にかけているようで、同じような心境のようです。

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2007年11月 7日 (水)

当座預金

簿記の受験勉強といえば連立を外すことはできません。

しかし、監査実務の入り口といえば、預金を外すわけには行きません。特に企業においては当座預金。

これって、個人では通常、給与振込みのためなどに普通預金や長期運用のための定期預金になじみのある人はいるが、当座預金を持つ人にお世話になる人というのはなかなかいないと思う。

そして、当座預金とセットで出てくる小切手。

当座預金と小切手があるとほぼ、会社の帳簿と銀行の残高が合うことはなく、銀行勘定調整表が出てくる割合が高い。

しかも。企業によって、調整の時に出てくる用語が微妙に違うんです。

「見渡し小切手」や「見取り立て小切手」なども微妙に企業によりニュアンスが違う。

そして、小切手って

①他社が小切手を振出、自社が小切手を銀行に提示する

②自社が小切手を振出、他社が小切手を銀行に提示する

の他に

③自社が小切手を振出、自社が小切手を銀行に提示する という選択肢もあるのでした。これは自社の銀行間の単なる振替なのですが、結構使われているようです。知らなかった!

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2007年11月 5日 (月)

ひと段落

今日で監査も一区切りついたようです。

また、次のクライアントに行くまでに前期調書を見ようと思う。

監査調書はクライアントごとにある程度伝統ある形式になっているため、やはり事前に見ておくことが望ましいと思う。

これは監査調書のコンバージェンスも必要ではないかと思うのは自分だけだろうか?

監査調書って人により個性が出ます。

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2007年11月 4日 (日)

11月

こんばんは、なんて時間にブログを書いているのだろう。

別に仕事が忙しいわけではありませんが、ネットを見ていたらこんな時間になっていました。

さてさて、11月になり、だんだん発表の日が近づいてきました。ドキドキします。

この2,3週間働いて感触ですが、やはり働きながらの勉強は辛いのではないかということです。仕事が終わって、帰宅するとなれない仕事のためか、勉強する気が今のところ起きません。

今年もし、一括でなかったら、短答免除とはいえ、論文の勉強に間に合うかというほど、時間もありそうにありません。

今年、短答で法人入社の希望の人もまだ若く、経済的に親に支えてもらえるならば、勉強に集中した方が良いかも知れません。

経済的に苦しい方、年齢的にも働きたい方、覚悟をきめて入社してください。

なんて、書いていますが一括が何よりです。

そして、監査の現場ですが、今はリスクの低い科目(現金預金など)を割り当てられているけれど、中間ということもあり、さらにリスクは低く、さらに内部統制がしっかりしている会社であるならば、相当リスクは低いと考えられます。

それでも、しっかり、残高とつき合わせたりしていますので、この科目から、不正が行われる可能性はほぼないでしょう。合理的な心証を得ています。

 

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