そろそろ面接の時期とか考えなければなりませんが、面接のためのエントリーシートって書くの大変そうです。
参考までに、トーマツですが、
①公認会計士を志した理由
②当法人を志望した理由
③5年度、10年後自分はどのような公認会計士になっていたいと思いますか?
④当法人に入社した場合どのような業務に従事したいか?
⑤自分の性格、長所、短所を自己分析して記載してください
⑥趣味・特技等
実にいい問題ばかりです。論文式試験を超える良問ばかりです。
しかし、書く側からすれば、いやな問題ばかりです。
これは、1日かかるかもしれない。
特に
③5年度、10年後自分はどのような公認会計士になっていたいと思いますか?
④当法人に入社した場合どのような業務に従事したいか?
といった質問。決まってませんはやばいのかな?法人説明会の人たちの話では、監査法人ってどんな業務をやっているのか分からず、入ってから、働きながらやりたい業務を決めていたっていっていたし。
ここはオーソドックスに監査をしたいといっておくべきか・・・
また
⑤自分の性格、長所、短所を自己分析して記載してください
⑥趣味・特技等
これって、自分で書くのって恥ずかしいですね。長所の裏側が短所になっていることが多いので、うまく、長所を強調していかなくてはならない。とはいっても、嘘を書いてはいけない。
説明会では、よいエントリーシートの書き方を聞いてくるべきだった。
これから、時間もあるし、時間をかけて、明日からうめてみよう。これを書いてから、面接の予約ってところでしょう。写真も用意せねば。うんうん。
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